Follow us

「一生に一度のマタニティフォト、どんな衣装を着ればいいの?」と悩んでいませんか。

お腹の赤ちゃんとの最初の記念写真だからこそ、後悔しない素敵な一枚を残したいですよね。

しかし、妊娠中の体型の変化や豊富な衣装の種類を前にすると、「自分にはどんな服が似合うの?」と迷ってしまうこともあるかもしれません。

この記事では、そんな妊婦さんの悩みを丸ごと解決します。

衣装選びの基本的なポイントから、真似したくなる具体的なコーディネート例、写真がもっと華やかになる小物まで、マタニティフォトの衣装に関する情報をわかりやすく解説します。

この記事を読むことで、衣装選びのヒントが見つかり、安心して撮影の準備を進められるはずです。

マタニティフォトの衣装はどう選ぶ?

マタニティフォトの衣装選びは、写真の仕上がりを大きく左右する大切なポイントです。

ここで紹介する3つのポイントを押さえておけば、あなたの理想にぴったり合う一着を見つけられます。

ぜひ参考にしながら、後悔のない衣装選びをしてみてくださいね。

自分の好みのスタイルを決める

まず、どんな雰囲気の写真にしたいか、好みのスタイルを決めましょう。

最初にコンセプトを固めておくことで、選ぶ衣装の方向性が明確になり、統一感のある素敵な写真に仕上がるからです。

例えば、

・ナチュラルで自然体な雰囲気
・エレガントで神秘的な雰囲気
・カジュアルで元気いっぱいの雰囲気

など、なりたいイメージを具体的に想像してみるのがおすすめです。
ナチュラルが好きならリネンやコットンのワンピース、神秘的な雰囲気にしたいなら純白のマタニティドレスなどがおすすめです。

まずは「こうなりたい」と思う自分の理想のスタイルを明確にすることが、満足度の高いマタニティフォトにつながります。

季節や撮影場所で衣装を変える

撮影する季節や場所に合わせて衣装を選ぶことも大切です。

季節感やロケーションに合った衣装は、写真全体の雰囲気を高めるだけでなく、妊婦さんの体への負担を軽減することにもつながります。

・春・夏の屋外撮影:軽やかで涼しい素材のドレス
・秋・冬のスタジオ撮影:ニット素材のワンピースや暖かい衣装

このように、季節や撮影場所の環境を考慮することで、快適に撮影できるので、自然な笑顔の写真を残せます。
無理をしないことが、素敵なマタニティフォトを撮影するポイントです。

体型変化でも安心!サイズ調整できる衣装を選ぶコツ

妊娠中は日々体型が変化するため、サイズ調整がしやすい衣装を選んでおくと安心です。

撮影当日に「衣装がきつくて入らない」といった事態を防ぐためにも、伸縮性のある素材やゆとりのあるデザインを選びましょう。

おすすめは、

・背中が編み上げになっているドレス
・ウエストがゴムのスカート
・お腹周りを締め付けないエンパイアデザインのワンピース

など、変化していく体型にやさしいデザインです。
こうした衣装を選んでおくことで、撮影当日まで体型の変化を心配し過ぎることなく、リラックスして過ごせますよ。

マタニティフォト衣装の種類とおすすめコーデ例

マタニティフォトの衣装には、定番のドレスからカジュアルな私服まで様々な種類があります。
ここでは、代表的な衣装の種類と、それぞれのおすすめコーディネート例を紹介します。
あなたのイメージに合うスタイルを見つけて、撮影の参考にしてみてくださいね。

王道のマタニティドレス

神秘的で美しい雰囲気を演出したいなら、王道のマタニティドレスがおすすめです。

レースやシフォンなどの柔らかい素材は、妊婦さんならではの優しく神聖な魅力を引き立ててくれます。

特に、胸の下からふんわりと広がるエンパイアデザインは、お腹のラインを美しく見せつつ、体型もカバーできるため、人気のシルエットです。

色は純粋さを感じられる白や、ふんわり淡いパステルカラーが人気で、まるで花嫁のような美しい雰囲気の写真を残すことができます。

▼おすすめのドレス素材と演出できる雰囲気

素材雰囲気
レース・シフォン優しい・可憐・神秘的
リネン・コットンナチュラル・カジュアル
サテンエレガント・上品
チュールふんわり・キュート

白いTシャツ×デニムのシンプルコーデ

ナチュラルで親しみやすい雰囲気の写真にしたい方には、白いTシャツとデニムの組み合わせがぴったりです。
普段着に近いスタイルなので、緊張せずリラックスして撮影に臨めるのも嬉しいポイントです。

また、夫婦や家族でお揃いにすれば、家族の一体感を表現することもできます。
シンプルだからこそ、お腹のふくらみが自然に際立ち、今だけの特別な姿をさりげなく残せます。

私服でも映えるワンピースやニットコーデ

手持ちのワンピースやニットでも、十分に素敵なマタニティフォトが撮影できます。

・ニットワンピース:柔らかな素材で体のラインを優しく包み、温かみのある雰囲気を演出します。
・ゆったりとしたワンピース:お腹の締め付けが少なく、リラックスしたムードの写真が撮影できます。

普段から着慣れている服を選ぶことで、飾らないありのままの表情を引き出せるでしょう。

肌見せに抵抗がある人向け「お腹を出さないコーデ」

「マタニティフォトはお腹を出すもの」というイメージがあるかもしれませんが、お腹を見せない衣装でも全く問題ありません。

実際に、肌の露出に抵抗がある方や、妊娠線が気になる方など、お腹を出さないスタイルを選ぶ方もたくさんいます。

体のラインに沿うような柔らかい素材のワンピースを着る、お腹の前で手を組むポーズをとるなどの工夫をすれば、お腹の膨らみを美しく見せることができます。

何より大事なのは、ママ自身が心地よくリラックスできる衣装を選ぶこと。

そうすることで、自然な笑顔と優しい表情が生まれ、より素敵な一枚に仕上がります。

マタニティフォト衣装の季節別コーデ

マタニティフォトを撮影する季節に合わせて衣装を選ぶことは、写真の雰囲気づくりだけでなく、妊婦さんの体調管理にも大きく関わります。

ここでは春夏・秋冬、それぞれの季節におすすめのコーディネートを紹介します。

季節感を楽しみながら、快適に撮影に臨みましょう。

【春・夏】軽やか素材のドレス/半袖Tシャツ

春夏のマタニティフォトの撮影には、見た目も着心地も爽やかな衣装がおすすめです。

屋外撮影の場合は、シフォンやコットンのロングドレスが風にふわりと揺れ、軽やかで美しいシルエットを作り出してくれます。明るい日差しの中で透明感が増し、季節感たっぷりの一枚に仕上がります。

スタジオ撮影では、白Tシャツにデニムやロングスカートを合わせたカジュアルなスタイルも人気です。普段着に近いコーデなのでリラックスしやすく、ナチュラルな雰囲気の写真を撮りたい方にぴったりです。

どちらのスタイルも、明るい日差しに映え、ママの優しい表情を引き立ててくれる一枚になります。

【秋・冬】ニットワンピ/カーディガン/ブランケット

秋冬の撮影では、見た目にも暖かな素材を取り入れたコーディネートが人気です。

体のラインをやさしく包み込むニットワンピースは、温もりあふれる柔らかい雰囲気を演出できる定番の衣装です。

また、ドレスの上にざっくりとしたカーディガンを羽織ったり、お腹をブランケットで優しく包んだりするのも、季節感が出て素敵です。暖かさと季節感を両方取り入れられるため、秋冬ならではの落ち着いた雰囲気の写真に仕上がります。

撮影中は冷えやすいので、防寒対策をしっかりして、体を冷やさないように心がけましょう。体を温めながら、無理のないペースで撮影を楽しみましょう。

マタニティフォト衣装はレンタルと購入どちらがおすすめ?

マタニティフォトの衣装を準備するには、「レンタル」と「購入」の2つの方法があります。
どちらにもメリットとデメリットがあるため、自分の希望や予算に合わせて選ぶことが大切です。
ここでは、それぞれの特徴をわかりやすく解説します。

レンタルのメリットとデメリット

多くのフォトスタジオでは、マタニティフォトの撮影プランに衣装のレンタルが含まれていることが多く、気軽に利用できるのが魅力です。

メリットデメリット
費用を抑えられる好きなデザインがない場合がある
保管の手間がないサイズが合わない可能性がある
撮影のプロに相談できる自分だけのものにならない
マタニティフォトに適した衣装が揃っている

購入のメリットとデメリット

お気に入りの一着をじっくり選びたい方や、「自分だけの衣装を用意したい」という方には、購入がおすすめです。

メリットデメリット
好きなデザインを自由に選べる費用がかかる
思い出の品として手元に残る保管場所が必要
第二子以降も使える体型変化でサイズが合わなくなる可能性
撮影後も普段着として使えるデザインもある

マタニティフォト衣装にちょい足ししたい写真映えする小物

マタニティフォトの衣装に小物をプラスするだけで、写真にストーリー性が生まれ、よりオリジナリティあふれる一枚に仕上がります。

ここでは、マタニティフォトで定番の人気小物から、あると便利なグッズまで幅広く紹介します。

「どんな小物を使えばいいの?」と迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

写真映え抜群!マタニティフォトの定番小物

エコー写真

お腹の赤ちゃんの存在をよりリアルに感じさせてくれるエコー写真は、マタニティフォトの定番アイテムです。
お腹のそばにそっと添えたり、夫婦で見つめ合ったりすることで、赤ちゃんへの愛情や、誕生を心待ちにしている気持ちが自然と伝わる温かい写真になります。

ベビー靴

これから生まれてくる赤ちゃんのために用意した小さな靴も、人気の撮影アイテムです。
お腹の上にちょこんと乗せたり、夫婦で手のひらに乗せるだけで、愛おしい気持ちが表現できます。
「この子が履く日が楽しみだね」という想いが伝わる、ほっこりした一枚になるでしょう。

花冠

花冠は、妊婦さんを華やかで神秘的な雰囲気にしてくれるアイテムです。
ドレスとの相性はもちろん、シンプルなTシャツ×デニムスタイルに合わせても、一気におしゃれ度がアップします。
生花・造花・ドライフラワーなど、マタニティフォトの衣装の色味に合わせて選ぶと統一感が出て、写真の完成度が高まるでしょう。

サッシュベルト

サッシュベルトは、お腹に巻くリボンのような飾りで、「赤ちゃんの幸せを願うおまじない」という素敵な意味が込められています。
ドレスやワンピースの上からふんわり巻くだけで、お腹の丸みを優しく強調し、写真全体を華やかに彩ってくれます。
色やデザインが豊富なので、衣装に合わせて選ぶ楽しさもあります。

夫婦リンクアイテム

夫婦でお揃いのアイテムを身につけると、写真に統一感が生まれ、仲の良さも自然と伝わります。 全く同じ服でなくても、

・Tシャツの色を合わせる
・同じスニーカーを履く
・小物だけリンクさせる
・同じ趣味のグッズやTシャツ

など、さりげないリンクコーデでも十分おしゃれに仕上がります。

あると便利な撮影グッズ

ガーランド

「WELCOME BABY」などのメッセージが入ったガーランドは、背景を華やかに彩るアクセントに。

糸電話

パパやお子さまがお腹の赤ちゃんに話しかけているような、微笑ましいカットを撮影できます。

ぬいぐるみ

赤ちゃんへの最初のプレゼントとして、一緒に写るとストーリー性がアップして素敵です。

レターボード

出産予定日やメッセージを入れれば、世界にひとつのオリジナルショットに。

マタニティフォト衣装と相性が良いポーズ

素敵なマタニティフォト衣装を選んだら、次はポーズにもこだわってみましょう。

ポーズを少し工夫するだけで、お腹のラインがより美しく見えたり、夫婦の愛情が伝わったりと、写真のクオリティが格段にアップします。

お腹を包む定番ポーズ

お腹を両手で優しく包み込むのは、マタニティフォトの定番ポーズです。
赤ちゃんへの愛情が伝わる、穏やかで優しい雰囲気になります。
ママ一人でも、パパと一緒に手を重ねても素敵に仕上がります。

同じポーズをとる(同じ向き、背中合わせ)

夫婦で同じポーズをとると、ユニークで仲睦まじい雰囲気の写真になります。
パパがママのお腹を真似て、自分のお腹を突き出すお茶目なポーズも人気です。
また、背中合わせで立つポーズも、おしゃれでスタイリッシュな印象になります。

横向きで立つ

横向きで立つと、妊娠中ならではのお腹の丸みを美しく表現できます。
シルエットがはっきり写るため、神秘的な雰囲気を残したいときにぴったりです。

後ろからハグ

パパがママを後ろから優しくハグするポーズは、安心感と愛情が伝わる定番のショットです。
ママのお腹に二人で手を添えれば、これから親になる喜びと絆を感じさせる一枚になります。

寝転がる

寝転がったポーズは、リラックスした自然な表情を残せるのが魅力です。
ママがそっとお腹に手を添えたり、赤ちゃんに話しかけているような仕草を取り入れると、穏やかで温かい写真になります。
ただし、体勢が負担になりやすいので、無理のない範囲で行いましょう。

体を寄せ合って視線はお腹に

夫婦で体を寄せ合い、二人でお腹を見つめるポーズもとても人気です。
お腹の赤ちゃんを愛おしく思う気持ちが、視線や表情から伝わってきます。
これから始まる新しい家族の物語を感じさせる、感動的な一枚になるでしょう。

子どもと一緒に

上のお子さんがいる場合は、ぜひ一緒に撮影しましょう。
お兄ちゃんやお姉ちゃんがママのお腹にキスをしたり、耳を当てて音を聞いたりする姿は、とても微笑ましいです。 家族みんなで赤ちゃんの誕生を心待ちにしている様子が伝わる、温かい写真になります。

ママのお腹に手を当てる(手でハートマークを作る)

夫婦二人でお腹に手を当てて、ハートマークを作るポーズも定番で人気です。
赤ちゃんへの大きな愛情をストレートに表現できます。
また、指輪を見せるように手を添えると、結婚と妊娠の喜びを一緒に残すことができて素敵です。

座りポーズと立ちポーズの違い

立ちポーズは、全身のラインやお腹のふくらみがはっきり写り、衣装の魅力が際立ちます。
一方、座りポーズは、リラックスした自然な雰囲気を出しやすく、ママの体の負担も少ないのが特徴です。
両方のポーズを組み合わせることで、写真にバリエーションが生まれ、見返す楽しみも増えます。

マタニティフォト衣装で撮るならセルフ写真館PICmiiがおすすめな理由

「スタジオ撮影は緊張する」「もっと気軽に自分たちのペースで撮影したい」という方には、「セルフ写真館 PICmii」がおすすめです。

PICmiiは、プロ仕様の機材が揃ったプライベート空間で、周りの視線を気にせず、自由に撮影を楽しむことができます。
自分たちだけの空間なので、途中で休憩したり、ポーズを確認しながらゆったり進められます。

さらに、衣装の持ち込みも自由なので、お気に入りのコーデでこだわりの一枚を残せます。
スタジオ内にカーテンで仕切られた着替えスペースもあるため、衣装替えも安心してできますよ。

撮影に慣れていないパパやお子さんがいても、人目を気にしないから自然な笑顔が出やすいのも嬉しいポイントです。

また、PICmiiはリーズナブルな価格設定で利用しやすく、撮影した全データをもらえるため、後から何度でも見返したり印刷したりできて魅力的です。

「自分たちらしいマタニティフォトを、気軽に・楽しく・きれいに残したい」という方にぴったりのセルフ写真館です。

マタニティフォト衣装に関するよくある質問

マタニティフォトの衣装を準備しようとすると、様々な疑問が出てくることもあるでしょう。
事前に不安を解消して、安心して撮影当日を迎えましょう。

マタニティフォトの平均的な値段は?

マタニティフォトの費用相場は、撮影方法やスタジオによって異なります。
スタジオで撮影する場合、約2〜4万円程度が一般的です。

この料金には、撮影料・衣装レンタル・数カット分の写真データやプリントなどが含まれていることが多いです。

アルバム作成やヘアメイクなど、オプションを追加すると料金が変動しますので、事前にプラン内容を確認しておくと安心です。

マタニティフォトは何ヶ月がベスト?

マタニティフォトの撮影に最適な時期は、妊娠7〜9ヶ月頃(24〜35週) といわれています。

この時期は、体調が安定していて、かつ、お腹の膨らみがはっきりと分かるので、マタニティらしい美しい体のラインを写真に残すことができるからです。

ただし、体調には個人差があるため、自分の無理のないタイミングで計画することが最も大切です。

体調が良い日にゆとりを持って撮影できるよう、早めに準備しておくと安心です。

マタニティフォト衣装はお腹を見せなくてもOK?

もちろん、お腹を出さなくてもOK です。

マタニティフォト=お腹を出す、というイメージを持たれる方もいますが、実際はお腹を見せない衣装を選ぶ方はとても多いです。

柔らかい素材のワンピースを選んだり、お腹を優しく抱えるポーズをとったりすることで、妊娠中ならではの美しいラインを十分に表現できます。

実際に肌を見せることに抵抗がある方や、妊娠線を隠したいという理由でお腹を出さない選択をする方は多くいます。

マタニティフォトならいつでも安心のPICmiiにお任せ

PICmiiは、プライベートな空間で自分たちのペースで撮影できるセルフ写真館です。

妊娠中のデリケートな時期でも、周りの目を気にせずリラックスして撮影を楽しめるため、マタニティフォトとの相性は抜群です。

PICmiiのポイント

完全プライベート空間
スタッフの出入りはなく、家族だけの空間で撮影に集中できます。

撮り放題・全データお渡し
時間内なら何枚でも撮影可能で、撮影したデータは全て受け取れます。

プロ仕様の機材
プロが使用するカメラや照明で、クオリティの高い写真を撮影できます。

マタニティプランでお得に
通常より長い撮影時間と、通常2名のところ3名まで無料など、妊婦さんに嬉しい特典が付いたマタニティフォトプランが用意されています。

PICmii利用の流れ

1.予約
専用サイトから希望の日時を予約します。

2.来店・説明
予約時間に店舗へ行き、スタッフから撮影方法の説明を受けます。

3.撮影
個室に入り、リモコンを使って好きなだけ撮影を楽しめます。

4.データ受け取り
撮影後、専用のQRコードから全データをスマートフォンにダウンロードできます。

マタニティフォトプラン開催店舗

PICmiiのマタニティフォトプランは、PICmii 新宿店・PICmii 渋谷店・DRESSY ROOM横浜店・DRESSY CAFE名古屋店・DRESSY CAFE大阪店で開催されています。
どの店舗も駅近でアクセスが良く、お腹の大きいママでも気軽に行けるのも安心なポイントです。

プラン名撮影時間参加人数特徴料金(税込)
通常プラン15分2名まで短時間の記録に最適3,800円
※3名以上は1名追加ごとに15分+1,500円(税込)(小学生は800円)
マタニティフォトプラン30分3名まで・妊娠期をゆったり記録
・通常料金で撮影時間2倍
3,800円
※4名以上は1名追加ごとに、15分+1,500円(税込)(小学生は800円)
マタニティフォト3回プラン各回30分×3回3名まで・生まれる前から生まれた後まで複数回記録できる
・有効期限はプラン購入から1年間
※PICmii新宿店・渋谷店のみ開催
10,000円

マタニティフォトプランについてはこちら

特に、PICmii 新宿店とPICmii 渋谷店には「マタニティフォト3回プラン」があるので、出産前後に撮りたい方におすすめです。

マタニティフォト3回プランの購入の際は、専用のスタンプカードが渡されます。来店時にスタッフに声をかけて、スタンプカードの受け取りを忘れないように注意してくださいね。

セルフ写真館 PICmii 新宿店について

アクセス新宿駅から徒歩2分
住所〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目26-14 新宿 北村写真機店7F
電話番号03-5361-8300
営業時間10:00-19:00
定休日年中無休(年始を除く)
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに15分+1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:15分800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

セルフ写真館 PICmii新宿店の予約はこちら

セルフ写真館 PICmii 渋谷店について

アクセス渋谷駅から徒歩2分・渋谷109から徒歩2分
住所〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目25-9 カメラのキタムラ渋谷店(サンシャインビル)4F
電話番号03-3463-2505
営業時間10:00-20:00
定休日年中無休(年始を除く)
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに15分+1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:15分800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

セルフ写真館 PICmii渋谷店の予約はこちら

セルフ写真館 PICmii DRESSY ROOM横浜店

アクセスJR横浜駅中央北改札または中央南改札から駅直結(NEWoMan横浜12階で乗り継ぎ)
住所〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸1丁目1-1 JR横浜タワー21階
電話番号046-781-4587
営業時間不定休
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに15分+1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:15分800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

セルフ写真館 PICmii DRESSY ROOM横浜店の予約はこちら

セルフ写真館 PICmii DRESSY CAFE名古屋店

アクセス名古屋駅直結
住所〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワーKITTE名古屋 3F
電話番号0120-370-090
営業時間10:00-20:00
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに15分+1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:15分800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

セルフ写真館 PICmii DRESSY CAFE名古屋店の予約はこちら

セルフ写真館 PICmii DRESSY CAFE大阪店

アクセスJR大阪駅直結
住所〒530-0001大阪府大阪市北区梅田3丁目2-2KITTE大阪6F「DRESSY CAFE OSAKA」内
営業時間11:00-20:00
電話番号0120-370-090
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに15分+1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:15分800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

セルフ写真館 PICmii DRESSY CAFE大阪店の予約はこちら