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赤ちゃんとの初めての記念写真、マタニティフォト。
人生で数回しか訪れない、神秘的で幸福に満ちた期間を、美しい写真で残したいですよね。

しかし「どんなポーズをすればいいの?」「ありきたりな写真は嫌だな」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
あっという間に過ぎてしまう妊娠期間だからこそ、後から「もっとこうすれば良かった」と後悔したくないものです。

この記事では、定番から人気のポーズ、夫婦やパートナー、家族で撮る場合のアイデアまで、誰でも真似できるマタニティフォトのポーズを徹底解説します。
さらに、撮影時期の選び方から、衣装や小物のアイデアなど、おしゃれに見せるコツまで網羅的に紹介しています。

この記事を読めば、あなたの理想にぴったりのポーズが見つかり、自信を持って撮影に臨めるはずです。
さあ、産まれてくる赤ちゃんへの最初のプレゼントとして、愛情あふれる素敵なマタニティフォトを撮影しましょう。

マタニティフォトのポーズとは?撮影時期と準備

マタニティフォトのポーズは、お腹の赤ちゃんへの愛情や、新しい家族を迎える喜びを形に残すための大切な表現方法です。
ポーズ一つで、写真の雰囲気や伝えたい想いが大きく変わります。
お腹の膨らみを愛おしむ気持ちや、新しい家族を迎える喜びを、さまざまなポーズを通して表現してみましょう。

成功の秘訣は、ポーズだけでなく撮影時期と事前の準備にあります。
適切な時期に、撮りたいイメージに合った衣装や小物を準備することで、より満足のいく写真を残すことができます。

失敗しない撮影時期の選び方|妊娠7〜8か月で安全&キレイに残すコツ

マタニティフォトは、一般的に妊娠7〜8か月頃(妊娠24〜31週頃)が、撮影を検討しやすい時期の目安とされています。この頃は、お腹の丸みが写真でも分かりやすくなり、妊娠中ならではの姿を残しやすくなる方が多い時期です。また、臨月に比べると動きやすく、立ったり座ったりするポーズを取りやすい場合もあります。

一方で、妊娠中の体調やお腹の大きくなり方には個人差があります。妊娠7〜8か月であっても、疲れやすさやお腹の張りなどを感じることがあるため、週数だけで撮影日を決めるのではなく、その時の体調を優先することが大切です。
妊娠初期はまだお腹のふくらみが目立ちにくい場合があり、妊娠後期になると体調の変化によって予定どおり撮影できない可能性もあります。撮影を希望する場合は、余裕をもって候補日を考え、日程変更が可能かどうかも事前に確認しておくと安心です。

双子や三つ子などの多胎妊娠では、単胎妊娠より早い時期からお腹のふくらみが分かりやすくなることがあります。ただし、妊娠の経過や適した撮影時期は一人ひとり異なるため、かかりつけの医師に相談しながら無理のない予定を立てましょう。

一般的な撮影時期はあくまで目安です。
ご自身と赤ちゃんの体調を第一に、負担なく撮影を楽しめるタイミングを選んでください。

おしゃれ度アップ!撮影前にそろえる服装と小物

マタニティフォトのポーズをおしゃれに仕上げるには、服装と小物の準備が欠かせません。
これらを事前に準備することで、写真の世界観がぐっと高まり、オリジナリティあふれる一枚になります。
服装選びのポイントは、お腹のラインが美しく見えることです。
体にフィットする素材のマタニティドレスや、お腹を見せるチューブトップにスカートを合わせるスタイルが人気です。

夫婦やパートナー、家族で撮影する場合は、白Tシャツとデニムで揃えるなど、リンクコーデにすると統一感が出ておしゃれな印象になります。

また、小物はお腹の赤ちゃんへの想いを表現するアイテムとして活躍します。
エコー写真やベビーシューズ、これから読み聞かせたい絵本などの小物は、ストーリーを感じさせてくれます。
花冠やサッシュベルトを合わせると、ふんわり華やかな雰囲気がプラスされます。
これから生まれてくる赤ちゃんへの想いを込めて、手作りのアイテムを用意するのも素敵ですね。
小物はストーリーを添えてくれるので、あれこれ試してみて下さいね。

どんな雰囲気の写真にしたいかテーマを決め、それに合わせて服装や小物を選ぶと、写真がより一層感慨深いものになるでしょう。

スタジオvsセルフ撮影のメリット比較

マタニティフォトのポーズを撮影する際、主にフォトスタジオか自宅などのセルフ撮影で悩むことがあるでしょう。
それぞれにメリットとデメリットがあるため、ご自身の希望に合った撮影方法を選びましょう。

撮影方法メリットデメリット
スタジオ撮影・プロのカメラマンによる高品質な写真
・衣装や小物が豊富に揃っている
・天候に左右されずに撮影できる
・費用がかかる
・予約が必要
・少し緊張してしまう可能性
セルフ撮影・リラックスした自然な表情が撮れる
・費用を抑えられる
・好きなタイミングで撮影できる
・オリジナリティを出しやすい
・写真のクオリティが安定しにくい
・撮影機材や衣装など自分で準備する必要がある
・ポーズや構図を自分で考える必要がある
・天候に左右される(屋外の場合)

スタジオ撮影はクオリティを重視する方に、セルフ撮影は費用を抑えつつ自分たちらしい写真を撮りたい方におすすめです。
最近では、機材が揃ったセルフ写真館もあるので、気軽に試してみてもいいですね。

おすすめのマタニティフォトポーズ

マタニティフォトをもっと楽しむために、「ママだけ」「パパと一緒」「家族みんなで」の3パターン別におすすめポーズをまとめました。
定番のポーズから、少しアレンジを加えたおしゃれなポーズまで集めましたので、ぜひ参考にしてみてください。

ママだけで!おすすめのマタニティフォトポーズ

ママのソロショットは、ママの神秘的な美しさを表現できる貴重なチャンスです。
お腹の赤ちゃんと向き合う、穏やかで愛情に満ちた時間を写真に残しましょう。

お腹を包み込む

お腹に優しく手を添えるポーズは、定番のマタニティフォトのポーズです。
上半身だけのショットでも全身ショットでも使える、万能なポーズです。
両手でそっと包み込むようにしたり、お腹の下に手を添えたりなど、手の添え方ひとつで赤ちゃんへの愛情の深さを表現できます。
両手でハートを作るアレンジも人気です。

横向きシルエット

横から撮影するポーズは、お腹のふくらみを最も美しく見せることができます。
窓際などで逆光を利用して撮影すると、お腹の曲線が強調された幻想的なシルエットフォトになります。
シンプルながらも、妊娠中ならではの体の変化を神秘的でアートのように残せるポーズです。

寝転びショット

ベッドやソファに寝転んでリラックスした雰囲気のショットもおすすめです。
クッションを使ったり、少し体を傾けてお腹を上に向けたりと、楽な姿勢で撮影できます。
ポーズをとるのが苦手な方でも、自然な表情を引き出しやすいのが魅力です。

パートナーと一緒に!おすすめのマタニティフォトポーズ

夫婦やパートナーでの撮影は、家族の絆や喜びを形に残せます。
少し照れくさいかもしれませんが、お互いの愛情が伝わる、温かい雰囲気のポーズに挑戦してみましょう。

後ろからハグ

パパがママを後ろから優しくハグするポーズは、安心感と愛情が伝わる人気のショットです。
パパもママのお腹に手を添えることで、生まれてくる赤ちゃんを二人で大切に想っている気持ちが表現できます。

同じポーズをとる(同じ向き・背中合わせ)

2人で同じポーズをとると、仲の良さが伝わるユニークな写真になります。
ママがお腹に手を当てるポーズをパパも真似してみたり、二人で背中合わせに立ってみたりと、遊び心を入れるのも楽しいでしょう。

お腹にキス

パパがママのお腹にキスをするポーズは、赤ちゃんを心待ちにしている気持ちがストレートに表現できます。
パパがひざまずいてお腹に顔を近づける姿は、とても微笑ましく感動的な一枚になるでしょう。

ママのお腹に手を当てる

パパとママが二人で一緒にお腹に手を当てるポーズも定番です。
二人の手を重ねたり、ハートの形を作ったりするアレンジも人気があります。
ママの手にパパがそっと手を重ねることで、二人で赤ちゃんを育んでいくという決意が感じられます。

家族みんなで!おすすめのマタニティフォトポーズ

上のお子さんがいる場合は、ぜひ家族みんなで撮影しましょう!
新しい家族を心待ちにしている、幸せいっぱいの素敵な記念写真になります。

体を寄せ合って視線はお腹に

家族みんなでぎゅっと寄り添い、視線をママのお腹に集めるポーズです。
家族全員が、お腹の赤ちゃんを心待ちにしている温かい雰囲気が伝わります。
顔が写るのが恥ずかしい場合は、お腹と手元のアップだけでも素敵な写真になります。

上の子がお腹にキス

上の子がお腹にキスをするポーズは、兄や姉になる喜びと赤ちゃんへの愛情が伝わる、とても愛らしい一枚になります。

糸電話を使って、お腹の赤ちゃんと会話しているような演出も人気です。
小さな兄姉の姿は、見返すたびに心を温めてくれるでしょう。

マタニティフォトポーズを彩る小物アイディア集

マタニティフォトは、小物を使うことでより一層おしゃれで個性的な写真になります。
ポーズにプラスして、思い出の品やデコレーションアイテムを取り入れてみましょう。

エコー写真

お腹の赤ちゃんの最初の写真であるエコー写真は、マタニティフォトに欠かせないアイテムです。
お腹の横に添えるだけで、今とこれからの繋がりを感じさせる写真になるでしょう。

ベビー服・ベビーシューズ

これから生まれてくる赤ちゃんのために用意した小さな洋服や靴も、人気の小物です。
腹の横に並べたり上に乗せたりして撮ることで、赤ちゃんを迎える準備が整っていることや、会える日を心待ちにしている気持ちを表現できます。

また、バックハグのときにベビーシューズを乗せるのもおすすめ。
「生まれてくるのを待っているよ」という気持ちが表現できるでしょう。

マタニティペイント

安産祈願や赤ちゃんの健やかな成長を願って、お腹に直接イラストやメッセージを描くマタニティペイント(ベリーペイント)も人気です。
プロに頼むだけでなく、安全な絵の具を使えば家族で描くこともできます。
マタニティペイントと同じくらい仕上がりが華やかなのに、簡単にお腹をデコレーションできるマタニティフォトシールもおすすめです。
体調が揺らぎやすい妊娠期でも、貼るだけと手軽なので身体への負担が少なくなります。
マタニティフォトでポーズを撮ったとき、写真が華やかになり、特別な思い出になるでしょう。

マタニティフォト用のサッシュベルト

マタニティフォト用のサッシュベルトは、ママのお腹につけるベルトのようなアイテムです。
サッシュベルトをつけるとお腹の中の赤ちゃんが幸せになれるという「幸せのおまじない」の意味があるそうです。
幅の広いリボンにお花やパールなどをあしらった幅広のリボンで、ママのお腹を包み込むので、衣装のアクセントにぴったりです。
マタニティフォト用のサッシュベルトを付けることで、お腹を出したとき、妊娠線や正中線をさりげなくカバーしてくれます。

また、サッシュベルトはニューボーンフォトにも使える万能アイテム。
産まれてきた赤ちゃんの足元に飾ったり、かごや布の横に置いたりするだけで、マタニティ期とのつながりを感じられる「物語のある写真」に仕上がります。
一つは持っておきたい、妊娠中から産後まで長く活躍する便利な小物です。

ガーランド

「WELCOME BABY」「HELLO BABY」などの誕生を喜ぶようなメッセージが入ったガーランドは、背景をおしゃれに彩るアクセントになります。
あるいは、エコー写真を月齢順に並べて作ったガーランドはお腹の赤ちゃんの成長記録にもなり、ニューボーンフォトのときにも使えます。
マタニティフォトを撮るときの月齢や日付、出産予定日を書くのも人気です。
写真全体の雰囲気がまとまりやすく、ほんのり可愛らしさをプラスできます。

屋外ロケーションで映えるマタニティフォトポーズ集

スタジオだけでなく、思い出の場所や自然豊かな屋外での撮影も人気です。
開放的な空間では、よりリラックスした自然な表情を引き出せます。

逆光シルエット(朝焼け・夕焼け)

朝焼けや夕焼けの時間帯を狙って、逆光でシルエットを撮影するのも非常にドラマチックです。
お腹のラインが美しく浮かび上がり、感動的な雰囲気を演出できます。
自然の光が作り出す幻想的な雰囲気は、屋外撮影ならではの魅力です。

季節の花と一緒に

撮影する季節の花々と一緒に撮るのも素敵です。
春は桜、夏はひまわり、秋はコスモス、冬はツバキなど、季節感あふれる写真は、いつ撮影したのかを思い出すきっかけにもなります。
自然の色彩が、写真全体を明るく華やかに彩ってくれるでしょう。

海辺やビーチ

広大な海や砂浜での撮影は、生命の壮大さや未来への希望を感じさせる、マタニティフォトにぴったりのロケーションです。
波打ち際を歩いたり、砂浜に座ったりと、自然体でリラックスしたポーズがよく似合います。

おしゃれに見えるマタニティフォトポーズ撮影5つのコツ

最後に、どんなポーズでもよりおしゃれで美しく見せるための、撮影時のコツを5つ紹介します。
少し意識するだけで、写真の仕上がりが格段にアップします。

体のラインを活かす角度と姿勢

撮影中は、無理のない範囲で姿勢を整えることを意識してみましょう。
横向きや斜めの角度から撮ると、お腹の丸みや体のラインが自然に伝わり、写真に立体感が生まれます。
また、少し顎を引くと、表情がすっきりと見えやすくなります。

手の添えて柔らかな印象に

お腹に手を添える際は、指先まで意識を向けると、しなやかで優しい印象になります。
指を揃えてそっと添えたり、両手でハートマークを作ったりと、手の添え方ひとつで写真の雰囲気は大きく変わります。

視線を外して自然な笑顔

カメラをまっすぐ見るだけでなく、お腹に視線を落としたり、少し遠くを見つめたりすると、自然で優しい表情が生まれます。
家族で撮影する際は、お互いに見つめ合うと、愛情あふれるリラックスした笑顔を引き出せます。

小物のサイズ感と配置バランスが大事

エコー写真やベビーシューズなどの小物を使う際は、全体のバランスを見ながら配置しましょう。
例えば、ベビーシューズをお腹の上に乗せるなど、写真の主役であるお腹とのバランスを考えましょう。
小物の色味を衣装と合わせると、統一感のあるおしゃれな仕上がりになります。

10分ごとの休憩をしよう

妊娠中のママの体は非常にデリケートです。
撮影中は夢中になりがちですが、体に負担をかけないように、10分に一度は座って休憩するなどこまめに休息をとりましょう。
ママと赤ちゃんの安全を最優先に、無理のない範囲で撮影を楽しむことが最も大切です。
リラックスすることが、最高の表情を引き出す一番のコツです。

マタニティフォトのポーズ写真を撮るならセルフ写真館 PICmiiがおすすめ!

「写真は残したいけれど、いつ撮るか迷っているうちに時間だけが過ぎてしまう」
「カメラマンの前だと、どうしても緊張してしまう」

そんな方に選ばれているのが、セルフ写真館。
プロ仕様の機材を使った貸切のスタジオで、自分のペースで撮影できるのがセルフ写真館の大きな魅力です。
中でも「セルフ写真館 PICmii」には、撮影時間を通常より長く設定した、お得なマタニティフォトプランが用意されています。
人の目を気にすることなく、自分のタイミングでシャッターを押すことができる上、撮影データはすべて貰えるので、たくさんの写真を残したい方にぴったりです。

ただし、時間制限があり、撮影ポーズは自分で考える必要があります。
しかし、スタジオ内にポーズ集が準備されていたり、PICmiiのInstagram(@picmii_official)にお客様スナップが掲載されていたりするので参考にもできます。

PICmiiのポイント

PICmiiは、妊娠中の思い出から赤ちゃんの成長の記録まで、家族の大切な時間をずっと撮り続けるにはぴったりのセルフ写真館です。
新しい命を迎えるまでの日々やその先に続く誕生日や記念日、または何気ない日常でも、落ち着いた空間で自然な表情のまま写真に残せることが、多くの方に選ばれている理由です。
マタニティフォト・ニューボーンフォト・月齢フォトを同じ場所で撮影できるので、写真を見返したときに「こんなふうに大きくなったんだな」と成長の流れを実感できます。

撮影はご家族のペースで進められるため、初めての方でも気負わず、いつもの雰囲気のまま過ごせるのもPICmiiの大きな魅力の一つです。

また、衣装の持ち込みも自由なので、お気に入りのコーデでこだわりの一枚を残せます。
スタジオ内にカーテンで仕切られた着替えスペースもあるため、衣装替えも安心してできますよ。

マタニティフォトで今しかない瞬間を残す

妊娠中のお腹の膨らみやこれから始まる未来への創造は、その時期だけの特別な姿です。
PICmiiのマタニティフォトプランなら、通常料金で30分たっぷり撮影できるため、体調や赤ちゃんへの負担を気にせず安心して撮影に臨めます。
さらに3回プランも用意されているので、妊娠期・出産直前・赤ちゃんの誕生後とライフステージごとに記録することもできます。

プラン名撮影時間参加人数特徴料金(税込)
通常プラン15分2名まで短時間の記録に最適3,800円
マタニティプラン30分3名まで・妊娠期をゆったり記録。
・通常料金で撮影時間2倍
※PICmii新宿店・渋谷店、DRESSY ROOM横浜店、DRESSY CAFE名古屋店DRESSY CAFE大阪店で開催
3,800円
マタニティ3回プラン各回30分×3回3名まで・生まれる前から生まれた後まで複数回記録できる
・有効期限はプラン購入から1年間※PICmii新宿店・渋谷店のみ開催
10,000円


マタニティフォトプランについてはこちら

完全プライベート空間でリラックス

「お腹を人に見せるのは恥ずかしい」「スタジオだと緊張してしまいそう」
そんな不安を感じている方でも、PICmiiなら落ち着いた気持ちで撮影を楽しめます。
撮影は完全にプライベートな空間で行われるため、周りの目を気にすることなく、ゆったりと過ごせるのが魅力です。
マタニティフォトのように緊張しやすい場面でも、ふたりだけの空間だからこそ、自然な表情ややさしい雰囲気が写真に残ります。
家族も気負わず参加できるので、お腹にそっと手を添えたり、寄り添ったりといった、さりげない瞬間も無理なく撮影できます。

自分たちのペースで進められる安心感が、多くの方に選ばれている理由です。

プロ仕様の機材で高品質な仕上がり

カメラ専門店「カメラのキタムラ」のノウハウを活かしたプロ仕様の機材で、本格的な写真が撮影できます。

撮り放題・全てもらえる撮影データ

制限時間内なら何枚でも撮影可能で、撮影後に発行されたQRコードを読み込むだけですべてダウンロードができます。
たくさんの思い出を手元に残せるのが嬉しいポイントです。

マタニティプランでお得に

通常より長い撮影時間と、通常2名のところ3名までなど、妊婦さんやそのご家族にとっては嬉しい特典が付いたマタニティフォトプランが用意されています。

PICmii利用の流れ

マタニティフォトも、PICmiiなら4ステップで簡単に利用できます。

  1. 予約:公式サイトから希望の店舗・プラン・日時を選び、WEB予約します。
  2. 来店
    当日は手ぶらでOKです。
    5分前にカウンターに行って、スタッフからプランやオプションのご案内、撮影機材の使い方について説明を受けます。
    :ドライヤーやアイロンの無料貸し出しを行っているので、ご利用の場合はスタッフに声をかけてみましょう。
  3. 撮影
    撮影時間内は、リモコンを使って自分たちのタイミングで自由に撮影を楽しめます。
  4. データ受け取り
    撮影後にQRコードが発行され、読み込むと全ての撮影データと30秒のオリジナルムービーを受け取ることができます。

マタニティフォトプラン開催店舗

PICmiiのマタニティフォトプランは、次の5店舗で開催されています。

  • PICmii 新宿店
  • PICmii 渋谷店
  • DRESSY ROOM 横浜店
  • DRESSY CAFE 名古屋店
  • DRESSY CAFE 大阪店

特に、PICmii 新宿店とPICmii 渋谷店には「マタニティフォト3回プラン」があるので、出産前後に撮りたい方におすすめです。

ただし、マタニティフォト3回プランの購入の際は、専用のスタンプカードが渡されます。
そのため、来店したときに、スタッフの方に声をかけて、スタンプカードの受け取りを忘れないように注意してくださいね。

いずれの店舗も駅近なので、お腹の大きいママでも気軽に行くことができます。

セルフ写真館 PICmii 新宿店

アクセス新宿駅東口から徒歩2分
住所〒160-0022
東京都新宿区新宿3丁目26-14新宿北村写真機店7F
電話番号03-5361-8300
営業時間10:00-19:00
定休日年中無休(年始を除く)
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

セルフ写真館 PICmii 渋谷店

アクセス渋谷駅から徒歩2分、渋谷109から徒歩2分
住所〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂2丁目25-9カメラのキタムラ渋谷店(サンシャインビル)4F
電話番号03-3463-2505
営業時間10:00-20:00
定休日年中無休(年始を除く)
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

DRESSY ROOM 横浜店

アクセスJR横浜駅中央北改札または中央南改札から駅直結(NEWoMan横浜12階で乗り継ぎ)
住所〒220-0005
神奈川県横浜市西区南幸1丁目1-1 JR横浜タワー21階
電話番号0120-370-090
営業時間不定休
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円※3名以上は1名追加ごとに1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

DRESSY CAFE名古屋店

アクセス名古屋駅直結
住所〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー KITTE名古屋3F
電話番号046-781-4587
営業時間10:00-20:00
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

DRESSY CAFE 大阪店

アクセスJR大阪駅直結
住所〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田3丁目2-2 KITTE大阪6F「DRESSY CAFE OSAKA」内
営業時間11:00-20:00
基本料金・15分撮り放題プラン2名まで3,800円(税込)
・30分撮り放題プラン2名まで6,800円(税込)
※基本料金はモノクロ撮影です。
※カラー変更する場合は+1,000円
※3名以上は1名追加ごとに1,500円(税込)
※お子様は、未就学児:無料、小学生:800円(税込)/名、中学生以上は学割適用
※小学生以下の撮影には保護者の同伴が必要です。

セルフ写真館 PICmii 各店舗の予約はこちらから

マタニティフォトのポーズに関するよくある質問

マタニティフォトの撮影を検討する中で、ポーズや撮り方について不安や疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。
ここでは「どう撮ったらいいの?」「どんなポーズが人気?」といった、よくある質問にわかりやすくお答えします。

マタニティフォトのポーズをおしゃれに撮るには?

お腹のラインが綺麗に見える横向きや斜めの角度を意識し、逆光を利用してシルエットを撮るのもおすすめです。
エコー写真やベビーシューズ、サッシュベルトなどの小物を使うと、写真にストーリー性が加わりおしゃれ度がアップします。

マタニティフォトのポーズを自分で撮るコツは?

自然光がたっぷり入る、天気の良い日の午前中に撮影するのがおすすめです。
背景は白い壁や無地のカーテンなど、シンプルな場所を選ぶと主役が引き立ちます。
逆光や斜光をうまく利用すると、ふんわりと柔らかい雰囲気の写真を撮ることができます。

マタニティフォトポーズの夫婦ショットでおすすめは?

後ろから優しくハグするポーズや、二人でお腹に手を添えるポーズはマタニティフォトでも特に人気があるショットです。
さらに、お腹にキスをしたり、耳を当てたりするポーズも、赤ちゃんへの愛情が伝わる温かくて微笑ましい一枚になります。

まとめ

マタニティフォトのポーズをおしゃれに撮るためには、時期は妊娠7〜8ヶ月頃で、自分たちらしいポーズや小物選びをするのがポイントです。
エコー写真やサッシュベルトを活かせば、今しかないお腹の丸みと愛情を形に残すことができます。
スタジオでの本格撮影はもちろん、近年は「セルフ写真館」でのマタニティフォト撮影も人気です。

中でも「PICmii(ピックミー)」は、プライベート空間でリラックスしながら高品質な写真が撮れると評判のセルフ写真館です。
誰にも気をつかわず、自分たちのペースで楽しめるのが魅力

今だけの姿を、PICmiiで自分らしく、愛情いっぱいに残しましょう。